パオ 効果

まるで別人!?パオ(PAO)の圧倒的な効果について!!

まるで別人!?パオ(PAO)の圧倒的な効果について!!

パオ(PAO) 効果

 

口にくわえて振るだけで表情筋鍛えることのできる“パオ(PAO)”ですが、

 

一体どんな効果が生まれているのかあなたも気になりますよね。

 

なのでこの記事では具体的にパオ(PAO)は表情筋にどんな効果が期待できるのかについて、

 

簡潔にまとめましたので最後まで見ていってくださいね^^

 

また追伸では最新美顔器も紹介していますので是非。
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パオ(PAO)が表情筋に効く理由

 

↓まずはパオ(PAO)が何か知らない人はこちらの動画をご覧ください。

 

 

はじめこの動画を見たときは少し笑ってしまいました。

 

仕事場とかじゃ絶対できないですよね(-_-)

 

だから自宅でこっそり鍛えていきましょう。

 

表情筋が衰えるとどうなるのか?

 

表情筋は何もしなければ加齢とともに衰えていきます。

 

↓そしてそれが“たるみ”や“シワ”、“ほうれい線”などに影響をを及ぼします。

 

パオ(PAO) 効果

 

これは人間なんで仕方ないことです。

 

人間だれしも年をとります。

 

ならそこで諦めてしまうのか。。。

 

違いますよね。

 

テレビを見ていても年齢を感じさせない美しい人は大勢います。

 

その方々は共通して隠れて努力しているんですね。

 

↑表では「全然何にもしてないですよーー」なんて言いますけどね。笑

 

そして、もしあなたが表情筋の衰えで悩んでいるのなら、

 

同時にもっと美しくいたいなら、

 

今からでも表情筋を鍛えることであなたも変われます。

 

パオ(PAO)の表情筋への効果

 

パオ(PAO) 効果

 

↑口の周りは様々な表情筋が通る、例えるなら“交差点”です。

 

なので、口周りのトレーニングをすることで表情筋をより効果的に鍛えることができます。

 

それぞれの筋肉にはちゃんと役割があります。

 

小頬骨筋(しょうきょうこつきん)

 

頬を引き上げる働きがあります。

 

この小頬骨筋が衰えるとほうれい線ができやすくなります。

 

大頬骨筋(だいきょうこつきん)

 

口角を引き上げる筋肉です。

 

笑顔をつくる上で必要な働きをする筋肉で、ほうれい線と口角の下がりが気になる方は鍛えておきたい筋肉です。

 

頬筋(きょうきん)

 

あごの骨と口輪筋につながっており、フェイスラインをすっきりさせています。

 

小顔になるためには、この筋肉を集中して鍛えなければなりません。

 

笑筋(しょうきん)

 

口元を横に引っ張り、笑顔をつくるのに欠かせない筋肉です。

 

口輪筋だけでなく、口角の皮膚やあごの皮膚ともつながっています。

 

口輪筋(こうりんきん)

 

口の複雑な動きを可能としている筋肉です。

 

表情筋の約7割とつながっているため、顔の筋肉の中心とも言える存在です。

 

↑パオ(PAO)でトレーニングすることで顔の印象を左右する表情筋にしっかりアプローチをかけてくれます。

 

パオ(PAO)はこんな人におすすめです

 

表情筋が衰え始めた20代後半から30代以降の人

 

毎日30秒2回のトレーニングを行える人

 

美しくなっていつまでも旦那や彼氏から心配されたい人

 

年相応の顔に見られたくない人

 

いまなら公式サイトから購入された方は、専用ポーチがついてきます。

 

パオ(PAO) 効果

 

↑また、送料無料で1年間品質保証がありますので安心ですね。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 


●追伸

 

 

最近、美容業界では毎日新しい商品が生まれています。

 

その中でも効果が期待できる美容商品をブログでは紹介させていただいておりますが、

 

このエステナードリフティという商品も

 

パオに続いて評価の高い商品です。

 

なんとEMSトレーニング×美顔器という夢の発想から生まれました。

 

私も正直驚きです。。。笑

 

もし気になる方はチェックしてくださいね(^▽^)/

 

↓使い方動画はこちら

 

 

 

 

リファカラット 効果

 

 

 

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